
「教育力」が困難な時代を切り開くカギ!
金融不安、景気後退。厳しい時代だからこそ、負けないことに価値がある。
勝つのではなく、負けない会社が強い!
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人が組織、人が会社です。負けない会社は社員がつくります |
高い技術も品質の良い商品やサービスを生み出すのも社員、お客様にそれを提供するのも社員です。優秀な人材と言われる人を集めても、埋もれてしまっては意味がありません。ましてや、優秀な人材はどこにいるのでしょう。社員一人ひとりが優秀な人材なのではありませんか?優秀な人材に育てていないのではありませんか?
負けない会社をつくるために、個々の社員とそれぞれの組織を教育することが「教育力」です。
「企業はゼロから教育する場ではない」は以前の話。ゼロから教育する場です。
会社の哲学、目指すもの、仕事に必要な知識・スキル、問題を解決する力、困難な状況を打開する力は、自然に身につくものではありませんし、身につくまで待っていたのでは、変化の激しい時代を生き抜いていけません。人財に育ってほしいという強い意志をもった教育が必要です。
人は、誰しも、自分の存在価値を高めたい、力を発揮したい、成長したい、学びたいと願っています。承認欲求と成長欲求に満ちているのが人間です。
教育は、その心理的欲求を満足させ、自らを動機づけ(内発的動機付け)、高いパフォーマンスの創出を図ります。
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教育のための組織へ |
組織のためになるように教育をすることから、教育ができる組織をつくることが、負けない会社をつくります。
教育は共育。仕事の意義・目的観を共有し、互いに智慧を出し合い、技術、サービス、価値を革新することができる(創発性の文化)、困難な問題に皆で立ち向かうことができる、常に学びあい、成長し合える組織が、負けない強さを生み出すと考えます。
社員のもつ無限の力を開花させる組織づくり、「教育する組織」をつくりませんか?
今だからこそ、社員「教育力」です。
ウィ・ラーニングが、負けない会社づくりのパートナーとして、「教育力」をサポートさせていただきます。



